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27 8月 2019

One Click Child Theme

【詳細】

今回は、業者がよくやるテキストエディターとかで記述する方法でなくプラグインを使って初心者でもできる方法をお伝えします。
WordPressの管理画面のプラグインの新規追加で「one-click-child-theme」がインストールできたのですが、今は配布が停止されておりインストールできません。
元々、カスタマイズ版として配布予定にしていたのですが、くまはちLABからの配布のみになるとは予想もしていませんでした。
カスタマイズ版では、下記の機能を追加しております。

【ダウンロード】


ダウンロードページ

【インストール】

新規追加 → アップロード → インストール → 有効化

PHP対応

バージョン7.2でも動作しております。

使用感

WordPressの基本的な設定なども必要ですが、動画を見ていただけるとわかると思いますが、初心者の方でも簡単に子テーマの作成が可能です。
ただ、子テーマの子テーマは作成できないので工夫が必要になります。

参考サイト

設定

Modula Image Gallery

11 8月 2019

Modula Image Gallery

Modula Image Gallery

【詳細】

Modula Image Galleryは、MachoThemesのフレンドリーな人々によって構築、保守、運用されるスタンドアロンプラグインです。

Modulaを使用すると、WordPressダッシュボードから数回クリックするだけで、見事なライトボックスギャラリー、メーソンリーグリッド、カスタムグリッド、GIFギャラリーなどを簡単に作成できます。

Modulaは、カスタムでユニークなレスポンシブギャラリーをWebサイトに追加するためのWordPressギャラリープラグインのナンバーワンです。

Modula LiteとModula Proの両方を使用すると、驚くほど高速なギャラリーを簡単にWebサイトに追加できます。

Modula LiteとProはどちらも、人気のあるElementorページビルダーとネイティブに統合されます。

これにより、Elementor統合は、従来のショートコード方式とModula Gutenbergブロックおよび従来のショートコード方式に加えて、WordPressの投稿およびページにModulaギャラリーを挿入する3番目の方法になります。

【ダウンロード】

Modula Image Gallery


ダウンロードページ

【インストール】

新規追加 → 検索 → インストール → 有効化

PHP対応

バージョン7.2でも動作しております。

使用感

MachoThemesだけでなくNewspaper-Xでも必須プラグインに指定されていてインストールしてみたが、具体的にはまだ使っておらずこれから写真や動画のグリッドギャラリーをどのように表示できるか使ってみたいところですね。

参考サイト

設定

Events Manager

11 8月 2019

Events Manager

Events Manager

【詳細】

Events Managerは、柔軟性、信頼性、強力な機能の原則に基づいた、WordPress用のフル機能のイベント登録プラグインです!

バージョン5では、WordPressのカスタム投稿タイプでイベントと場所を作成できるようになり、これまで以上に多くの可能性が可能になりました!

主な機能

  • 簡単なイベント登録(開始/終了時刻のある1日)
  • 定期的で長い(複数日)イベント登録
  • 予約管理(承認/却下、CVSのエクスポートなどを含む!)
  • 複数のチケット
  • MultiSiteサポート
  • BuddyPressのサポート
    • イベントを送信する
    • グループイベント
    • 個人的なイベント
    • 活動の流れ
    • 途中で
  • ゲスト/メンバーイベントの提出
  • イベントの場所を割り当て、場所ごとにイベントを表示する
  • イベントカテゴリー
  • カスタムイベント属性(ドレスコードなど)を簡単に作成
  • Googleマップ(APIの使用に関する推奨事項を参照)
  • 高度な許可–イベントと場所のユーザー管理を制限します。
  • イベント、場所、カレンダー用のウィジェット
  • イベントのあらゆる側面をサイトに表示する方法をきめ細かく制御し、設定ページとテンプレートファイルからテンプレートを簡単に変更
  • iCalフィード(単一およびすべてのイベント)
  • Googleカレンダーボタンに追加
  • RSSフィード
  • SEOプラグインとの互換性
  • タイムゾーンのサポート-異なるタイムゾーンでイベントを作成します
  • 投稿やページで使用するための豊富なテンプレートタグとショートコード
  • 積極的に維持およびサポート
  • 多くのドキュメントとチュートリアル
  • その他

データプライバシーとGDPRコンプライアンス

GDPRに準拠するのに役立つツールを提供します。

  • 予約、イベント、場所のデータを含む、WordPressプライバシーツールを介したデータのエクスポート/消去
  • フロントエンドの予約、イベント、場所のフォームの同意チェックボックス
  • エクスポート/消去できるものと、同意リクエストをどこで/いつ行うかを制御する設定
  • Events Managerが個人データに対して行うことを説明するサイトプライバシーポリシーのサンプルテキスト

【ダウンロード】

Events Manager


ダウンロードページ

【インストール】

新規追加 → 検索 → インストール → 有効化

PHP対応

バージョン7.2でも動作しております。

使用感

イベントページを紹介するブログではとても便利な機能が多くあります。
個人的にも使っているのでおすすめのプラグインの1つでもあります。
イベントを普通にブログに書いて告知するよりも効果高いと思います。

参考サイト

設定

FancyBox for WordPress

11 8月 2019

FancyBox for WordPress

【詳細】

FancyBoxをブログにシームレスに統合します。アップロード、アクティブ化、完了です。オプションの追加構成。

ファンシーボックスライトボックスについて考えることができるほとんど何でも簡単にカスタマイズできます:境界線、マージンの幅と色、ズーム速度、アニメーションタイプ、閉じるボタンの位置、オーバーレイの色と不透明度、さらに画像をギャラリーにグループ化するいくつかのオプションなどのさらに高度なオプションもっと…

デフォルトでは、プラグインはjQueryを使用して、画像に直接リンクするすべてのサムネイルにFancyBoxを適用します。これには投稿、サイドバーなどが含まれるため、アクティブにすると自動的に適用されます。

デモ

プラグインがこのブログで機能しているのを見ることができますが、FancyBoxのシンプルな実装だけで、驚くべきことは何もありません。それがポイントですurious好奇心が強い場合はコードをご覧ください。

参考文献

このプラグインはColorlibによって開発および保守されています。無料のWordPressテーマでよく知られています。しかし、現在、彼らはプラグイン開発における存在感を拡大しようとしており、FancyBoxライトボックスが優れた開始方法であると考えています。

WordPressを初めて使用し、さらに学習したい場合は、こちらで説明します。 Colorlibは、ブログを始めたり、ウェブサイトを作成したりする必要があることを教えます。すでにWordPressに慣れている場合は、WordPressをより速く、より信頼性の高いものにする方法を学びたいと思うでしょう。それは、ホスティング、特にWordPressホスティングを検討したいときです。

WordPress用のFancyBoxライトボックスの使用を楽しんでいる場合は、肯定的なフィードバックを残してください。 WordPressの最高のライトボックスプラグインにすることをお約束します。

【ダウンロード】

FancyBox for WordPress


ダウンロードページ

【インストール】

新規追加 → 検索 → インストール → 有効化

PHP対応

バージョン7.2でも動作しております。

使用感

検証は、WordPress5.1.1になっていますが、5.2.2でも問題なく動作しております。
画像を拡大表示させる機能というのは、個人的にあまり好きじゃないので使いたくないというのもありますね。
今後、どんなギャラリーが作成できるのか試してみたいと思います。

参考サイト

設定

Mailchimp for WordPress

11 8月 2019

Mailchimp for WordPress

【詳細】

訪問者がニュースレターを購読できるようにするのは簡単です。 このプラグインで、ようやく実現しました。

このプラグインは、さまざまな方法でMailchimpリストを拡大し、より良いニュースレターを書くのに役立ちます。 見栄えの良いオプトインフォームを作成するか、コメント、連絡先、チェックアウトフォームなど、サイト上の既存のフォームと統合できます。

いくつかの特徴

【ダウンロード】

MC4WP: Mailchimp for WordPress


ダウンロードページ

【インストール】

新規追加 → 検索 → インストール → 有効化

PHP対応

バージョン7.2でも動作しております。

使用感

Mailchimpを使った事がないのでまだよくわかってないのですが・・・

参考サイト

設定

Booster Extension

9 8月 2019

Booster Extension

【詳細】

最も人気のあるソーシャルメディアでサイトのURLを共有し、さまざまなデザインでWebサイトに共有カウントを表示します。 読み取り時間を計算し、投稿行と嫌いなカウンターを1行にまとめ、著者の詳細が記載された著者ボックスを作成します。

プラグイン機能:

  • ソーシャルシェア
  • ソーシャルシェアカウント
  • 投稿に対するいいねと悪いねの数をカウント
  • 著者の詳細を表示する著者ボックス
  • 投稿コンテンツの読み取り時間

【ダウンロード】

Booster Extension


ダウンロードページ

【インストール】

新規追加 → 検索 → インストール → 有効化

PHP対応

バージョン7.2でも動作しております。

使用感

SEEKの必須プラグインになっているのですが、オーナーボックスではワードプレスIDがわかってしまうオーナーページへのリンクが貼られているのでその部分は、カスタマイズしたいところですね。
また、悪いね(Dislike)は表示したくないですね。

参考サイト

設定

SEEKの動画を参考にしてください。
今のところ日本語解説ページはありません。