Windows7でリカバリーディスクを作成する

この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

ここから作成します。

上の画像は、Windows7Professionalで作成してます。

また、Windows8.1も可能ですが、表示画面が違うので気を付けてください。

くまはちの感覚では、わかりにくくなっております。

 

 

こちらがWindows8.1でのリカバリーです。

コントロールパネル→ファイル履歴を保存するで左側の一番下に表示されます。

システムイメージバックアップをクリックします。

ここから以降は、Windows7と同じですね。

特にメモリー2GBくらいで32ビットOSを使われてる方にはおすすめです。

万が一、勝手にWindows10にアップデートされても戻すことが可能ですね。

この方法であれば、ブラウザに記憶させていたパスワードなどもそのままです。

VistaやXPの時は、フリーのソフト必要でしたが・・・

Windowsだけでここまでできるのにわざわざメーカーがバックアップソフト入れてる場合もありますね。

そのアプリ入れてる分、余計にハードディスク使ってると思うと無駄やなーと思ってしまうくまはちでした。

 

Windowsのリカバリー作成ご自身でできない方は、 個別レッスンで対応させていただいてます。

個別レッスンの申し込みは、下記のリンクよりお願いします。

個別レッスン申し込み

 

最新情報は、下記のバナーをクリック

この記事が気に入ったらいいね!